
NAGASAKI City One Pass
長崎市内の人気観光スポット9施設+路面電車1日乗車券がひとつに!
WEBで購入
↓
スマホのQRコードで入場
↓
長崎を自由にめぐろう!
大人1名 6,000円
今、世界が「長崎」に注目!
アメリカの有力紙ニューヨーク・タイムズが発表した「52 Places to Go in 2026(2026年に行くべき52カ所)」では、世界各地の旅行先が選ばれるなか、長崎は17番目に紹介されました。
さらにその後、ニューヨーク・タイムズ読者がリストの中から最も多く保存した目的地TOP10が公開され、長崎は第5位に。
つまり長崎は、単に「注目された場所」というだけではなく、世界の旅行者から「いつか行ってみたい」と実際に旅先としてチェックされている街でもあります。
世界が注目する2026年の長崎。
その魅力を、自分のペースでめぐってみませんか?
NAGASAKI City One Pass 3つのおすすめポイント
POINT 01
長崎の人気9施設に使える!
NAGASAKI City One Passでは、個性豊かな9つの観光施設を楽しめます。
🏛 出島
🌷 グラバー園
⛪ 大浦天主堂
🕊️ 長崎原爆資料館
🏭 軍艦島デジタルミュージアム
📜 長崎歴史文化博物館
⚡ 長崎スタジアムシティ ジップライン
🏮 孔子廟 中国歴代博物館
🏯 東明山 興福寺
長崎の「歴史」「異国文化」「平和」「産業遺産」、そして新しい長崎を象徴するアクティビティまで。
ひとつのパスで、いろいろな表情の長崎に出会えます。
POINT 02
スマホひとつで、観光がもっとスムーズ!
NAGASAKI City One Passは、スマートフォンで利用できる共通入場券。
対象施設ごとにチケットを購入するのではなく、スマートフォンを使って入場受付ができるから、長崎観光がもっとスマートに。
※ここだけご注意ください。
路面電車1日乗車券のみ、長崎駅観光案内所で紙券への引き換えが必要です。
POINT 03
観光スポットだけじゃない!「移動」もセット
坂の街としても知られ、見どころが街の各所に点在している長崎。
そこでうれしいのが、路面電車1日乗車券もセットになっていること。
観光スポットを見て、路面電車に乗って、また次のスポットへ。
レトロな路面電車に揺られながら眺める長崎の街並みも、旅の楽しみのひとつです。
施設の入場+街めぐり。
NAGASAKI City One Passなら、長崎観光をまるごと一つにつなげて楽しめます。
このパスで楽しめる9施設
01|出島
江戸時代の長崎へタイムスリップ
1636年に完成し、約200年にわたり西欧との交流拠点として日本の近代化に大きな役割を果たした出島。現在は16棟の建物や景観が復元され、まるで19世紀初めにタイムスリップしたような街並みを楽しめます。
02|グラバー園
長崎港を望む、異国情緒あふれる丘へ
南山手の丘に位置する、長崎を代表する観光スポット。
歴史ある洋館、美しい庭園、石畳、そして長崎港を見下ろす景色。ニューヨーク・タイムズの「2026年に行くべき52カ所」の長崎紹介でも具体的なスポットとして取り上げられています。


03|大浦天主堂
美しいステンドグラスと祈りの空間
幕末の開国後に長崎居留地に建設された教会で、現存する日本最古の教会建築として知られています。また、世界文化遺産「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産のひとつです。

04|長崎原爆資料館
長崎だからこそ、触れておきたい平和への歴史
被爆の惨状や原爆投下に至る経緯、核兵器開発の歴史、そして被爆から復興してきた長崎の姿を伝える資料館です。
ニューヨーク・タイムズも、核拡散の脅威が世界に広がる現在、長崎を「訪れる理由がある場所」として紹介しています。
05|軍艦島デジタルミュージアム
デジタル技術で「軍艦島」を体感
「軍艦島」の名で知られる端島炭鉱。その歴史や、実際の上陸ツアーでは見ることのできない立入禁止区域などを、VRや立体シアターなどのデジタル技術を通じて体験できます。


06|長崎歴史文化博物館
長崎の「海外交流の歴史」をもっと深く
テーマは**「近世長崎の海外交流史」**。
約400年にわたる海外交流の歴史を伝える資料や美術工芸品、古文書などを収蔵・展示しています。
出島などを訪れる旅と組み合わせれば、長崎の歴史をさらに深く楽しめます。
07|長崎スタジアムシティ ジップライン
歴史だけじゃない、新しい長崎も体験!
歴史ある街・長崎で、アクティブな体験も。
長崎の新しいスポット、長崎スタジアムシティで楽しむジップライン。
史跡や文化施設をめぐる観光とはひと味違う、新しい長崎の楽しみ方をプラスできます。
08|孔子廟 中国歴代博物館
長崎に息づく、中国文化の世界へ
西洋文化だけではなく、中国文化との交流も長崎を形づくってきた大切な魅力。
華やかな色彩と独特の建築空間を楽しみながら、長崎のもうひとつの異国情緒に触れてみてください。
09|東明山 興福寺
長崎の街に残る、静かな時間
街歩きの途中、少し足を止めて訪れたい歴史ある寺院。
華やかな観光スポットだけではない、長崎の歴史と文化が積み重なってきた空気を感じながら、ゆっくりと過ごしてみてください。
長崎人気スポット9施設+路面電車1日乗車券
出島 1,100円
グラバー園 1,300円
大浦天主堂 1,000円
長崎原爆資料館 200円
孔子廟中国歴史博物館 880円
長崎歴史文化博物館 630円
軍艦島デジタルミュージアム 1,800円
興福寺 500円
長崎ジップライン 平日2,500円(土日祝3,500円)
長崎路面電車1日乗車券 600円
合計 10,740円(11,740円)
合計10,740円(11,740円)が、4,000円以上もお得な6,000円!
1枚のパスから、あなただけの長崎旅を。
長崎の魅力は、ひとつの観光スポットだけでは語れません。
さまざまな時代、文化、人々の物語が重なり合っているからこそ、街をめぐるほどに「長崎って面白い」と感じられる。
2026年、世界から注目を集める長崎へ。ニューヨーク・タイムズの読者が「保存した」その街を、今度はあなた自身の目で確かめてみませんか?
